# セッション
SESSION_COOKIE_LIFETIME=259200 # セッションのCookie有効期限

# Webhook
WEBHOOK_RESPONSE_VIEW=disabled # (disabled|enable) WebhookのログにHTTPレスポンス情報を表示するかどうか設定します。セキュリティのため、確認する時のみ「enable」に設定ください。
WEBHOOK_WHITE_LIST= # Webhookでリクエスト可能なホストをカンマ区切りで指定ください。（例: xxxxxx.com,xxxxxx.jp）

# テンプレート書き出し
TEMPLATE_EXPORT_WHITE_LIST=xxxx.com,xxxxx.jp # テンプレート書き出しでリクエスト可能なホストをカンマ区切りで指定ください。

# キャッシュ設定
# Supported: apcu, php, memory, file, redis

# テンプレートのキャッシュをするドライバーを選択します
CACHE_TEMPLATE_DRIVER=file
CACHE_TEMPLATE_NAMESPACE=template
CACHE_TEMPLATE_LIFETIME=2678400

# フィールド情報のキャッシュをするドライバーを選択します
CACHE_FIELD_DRIVER=file
CACHE_FIELD_NAMESPACE=field
CACHE_FIELD_LIFETIME=86400

# モジュールのキャッシュをするドライバーを選択します
CACHE_MODULE_DRIVER=file
CACHE_MODULE_NAMESPACE=module
CACHE_MODULE_LIFETIME=86400

# 一時キャッシュで利用するドライバーを選択します
CACHE_TEMP_DRIVER=memory
CACHE_TEMP_NAMESPACE=temp
CACHE_TEMP_LIFETIME=10800

# コンフィグのキャッシュをするドライバーを選択します
# ページキャッシュに指定できるドライバーは、file または redis のみとなります。
CACHE_CONFIG_DRIVER=file
CACHE_CONFIG_NAMESPACE=config
CACHE_CONFIG_LIFETIME=864000

# ページキャッシュをするドライバーを選択します
# ページキャッシュに指定できるドライバーは、file または redis のみとなります。
CACHE_PAGE_DRIVER=file
CACHE_PAGE_NAMESPACE=page

# redisのコネクション設定をします
CACHE_REDIS_HOST=
CACHE_REDIS_PASSWORD=
CACHE_REDIS_PORT=6379
