# セッション
SESSION_COOKIE_LIFETIME=259200 # セッションのCookie有効期限

# Webhook
WEBHOOK_RESPONSE_VIEW=disabled # (disabled|enable) WebhookのログにHTTPレスポンス情報を表示するかどうか設定します。セキュリティのため、確認する時のみ「enable」に設定ください。
WEBHOOK_WHITE_LIST= # Webhookでリクエスト可能なホストをカンマ区切りで指定ください。（例: xxxxxx.com,xxxxxx.jp）

# 外部通信（cURL: Webhook・オンラインアップデート等）の TLS 証明書検証
# 既定は有効（証明書を検証）。中間者攻撃を防ぐため通常は無効化しないでください。
# 検証を無効化したい特殊なケースでのみ false（または 0 / off）を指定します。
# HTTP_SSL_VERIFY=true

# テンプレート書き出し
TEMPLATE_EXPORT_WHITE_LIST=xxxx.com,xxxxx.jp # テンプレート書き出しでリクエスト可能なホストをカンマ区切りで指定ください。

# Json_2Tpl
# JSON2TPL_LOCAL_WHITE_LIST=storage/,/var/www/shared-data # Json_2Tplでローカル取得を許可する追加ディレクトリをカンマ区切りで指定ください。（テーマ配下は常に許可されます）
# JSON2TPL_MAX_CONTENT_LENGTH=5242880 # Json_2Tplで取得するレスポンスの許容最大サイズをバイトで指定します。
# JSON2TPL_MAX_REDIRECTS=5 # Json_2Tplで追跡を許可するリダイレクト回数の上限を指定します。
# JSON2TPL_SSRF_WHITE_LIST=10.0.1.0/24,192.168.1.100 # Json_2Tplで社内ネットワークのAPI等プライベートIPへのアクセスを許可する場合、単一IPまたはCIDR表記をカンマ区切りで指定ください。

# キャッシュ設定
# Supported: apcu, php, memory, file, redis

# テンプレートのキャッシュをするドライバーを選択します
CACHE_TEMPLATE_DRIVER=file
CACHE_TEMPLATE_NAMESPACE=template
CACHE_TEMPLATE_LIFETIME=2678400

# フィールド情報のキャッシュをするドライバーを選択します
CACHE_FIELD_DRIVER=file
CACHE_FIELD_NAMESPACE=field
CACHE_FIELD_LIFETIME=86400

# モジュールのキャッシュをするドライバーを選択します
CACHE_MODULE_DRIVER=file
CACHE_MODULE_NAMESPACE=module
CACHE_MODULE_LIFETIME=86400

# 一時キャッシュで利用するドライバーを選択します
CACHE_TEMP_DRIVER=memory
CACHE_TEMP_NAMESPACE=temp
CACHE_TEMP_LIFETIME=10800

# コンフィグのキャッシュをするドライバーを選択します
# ページキャッシュに指定できるドライバーは、file または redis のみとなります。
CACHE_CONFIG_DRIVER=file
CACHE_CONFIG_NAMESPACE=config
CACHE_CONFIG_LIFETIME=864000

# ページキャッシュをするドライバーを選択します
# ページキャッシュに指定できるドライバーは、file または redis のみとなります。
CACHE_PAGE_DRIVER=file
CACHE_PAGE_NAMESPACE=page

# redisのコネクション設定をします
CACHE_REDIS_HOST=
CACHE_REDIS_PASSWORD=
CACHE_REDIS_PORT=6379
