# セッション
SESSION_COOKIE_LIFETIME=259200 # セッションのCookie有効期限

# エラー通知
ALERT_EMAIL_FROM=info@example.com # エラー通知メールの送信元
ALERT_EMAIL_TO= # エラー通知メールの送信先。空の場合「UID」が一番小さい管理者アカウントのメールアドレスに送信します。
ALERT_EMAIL_BCC= # カンマ区切りで指定
ALERT_REPORTING_LEVEL=WARNING # エラー通知をする最低ログレベルを設定します。(DEBUG|INFO|NOTICE|WARNING|ERROR|CRITICAL|ALERT)

# エラー通知の一時停止条件（「ALERT_COUNT_PER_MINUTE」分間の間に「ALERT_COUNT_TO_PAUSE」回以上アラートが発生した場合、「ALERT_PAUSE_TIME」分間通知を止める）
ALERT_COUNT_TO_PAUSE=10 # エラー通知を一時停止するアラート回数を指定します（回）
ALERT_COUNT_PER_MINUTE=3 # エラー通知を一時停止するカウント範囲時間を指定します（分）
ALERT_PAUSE_TIME=60 # エラー通知を一時停止する時間を指定します（分）

# ロガー
LOGGER_ROTATING_MAX_FILES=60 # ログローテーションの日数を設定します。（ファイル書き出しの場合）
LOGGER_MODE=development # (development|production) productionに設定すると、ライセンス切れやデバッグモード時なども、ログとして残します

# Webhook
WEBHOOK_RESPONSE_VIEW=disabled # (disabled|enable) WebhookのログにHTTPレスポンス情報を表示するかどうか設定します。セキュリティのため、確認する時のみ「enable」に設定ください。
WEBHOOK_WHITE_LIST= # Webhookでリクエスト可能なホストをカンマ区切りで指定ください。（例: xxxxxx.com,xxxxxx.jp）

# テンプレート書き出し
TEMPLATE_EXPORT_WHITE_LIST=xxxx.com,xxxxx.jp # テンプレート書き出しでリクエスト可能なホストをカンマ区切りで指定ください。

# ストレージ設定
STORAGE_DRIVER=local # (local|s3) 公開ストレージの保存先を選択します
STORAGE_S3_KEY= # S3のアクセスキーを指定します
STORAGE_S3_SECRET= # S3のシークレットキーを指定します
STORAGE_S3_REGION=ap-northeast-1 # S3のリージョンを指定します
STORAGE_S3_PUBLIC_BUCKET= # 公開用のS3のバケット名を指定します
STORAGE_S3_PUBLIC_PREFIX= # オプションでパスのプレフィックスを指定します
STORAGE_S3_PRIVATE_BUCKET= # 非公開のS3のバケット名を指定します
STORAGE_S3_PRIVATE_PREFIX= # オプションでパスのプレフィックスを指定します
ASSETS_DELIVERY_URL= # CMSのドメインとS3配信URLが違う場合は配信URLを指定します（例: https://assets.example.com）

# キャッシュ設定
# Supported: apcu, php, memory, file, redis, database

# テンプレートのキャッシュをするドライバーを選択します
CACHE_TEMPLATE_DRIVER=file
CACHE_TEMPLATE_NAMESPACE=template
CACHE_TEMPLATE_LIFETIME=2678400

# フィールド情報のキャッシュをするドライバーを選択します
CACHE_FIELD_DRIVER=database
CACHE_FIELD_NAMESPACE=field
CACHE_FIELD_LIFETIME=86400

# モジュールのキャッシュをするドライバーを選択します
CACHE_MODULE_DRIVER=database
CACHE_MODULE_NAMESPACE=module
CACHE_MODULE_LIFETIME=86400

# 一時キャッシュで利用するドライバーを選択します
CACHE_TEMP_DRIVER=database
CACHE_TEMP_NAMESPACE=temp
CACHE_TEMP_LIFETIME=10800

# コンフィグのキャッシュをするドライバーを選択します
# コンフィグキャッシュに指定できるドライバーは、file, database, redis のみとなります。
CACHE_CONFIG_DRIVER=database
CACHE_CONFIG_NAMESPACE=config
CACHE_CONFIG_LIFETIME=864000

# ページキャッシュをするドライバーを選択します
# ページキャッシュに指定できるドライバーは、file, database, redis のみとなります。
CACHE_PAGE_DRIVER=database
CACHE_PAGE_NAMESPACE=page

# redisのコネクション設定をします
CACHE_REDIS_HOST=
CACHE_REDIS_PASSWORD=
CACHE_REDIS_PORT=6379

# Vite（https://vite.dev/）
VITE_ENVIRONMENT=production # development | production
VITE_MANIFEST_PATH= # manifest.json のパスを利用しているテーマディレクトリから指定します。（例: dist/.vite/manifest.json）
VITE_DEV_SERVER_URL= # Viteの開発サーバーURLを指定します。（例: http://localhost:5173）
